時間計算(経過時間)
経過時間・足し算・10進数
計算の根拠: 1時間=60分=3,600秒、10進数の時間=分÷60 · 更新 2026/10/21
開始と終了の日付・時刻を入れると、その間の時間を「時間:分」と10進数で表示します。「時刻 ± 時間」に切り替えれば、◯時間後・◯時間前の時刻も計算できます。
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時間計算の使い方
- 「2つの時刻の間」を選び、開始と終了の日付・時刻を入力します(9:00、900、9時 のどれでもOK)。
- 「時刻 ± 時間」では、基準の時刻と足す・引く時間を入力します。
- 結果は時間:分、10進数、分で表示されます。
経過時間の計算方法
終了時刻 − 開始時刻で求めます。分が足りないときは1時間=60分を借ります。例:14:20 − 9:45 は、13:80 − 9:45 = 4時間35分。
日付をまたぐときは、日数 × 24時間を足します。月曜9:00〜火曜14:30は 24時間 + 5時間30分 = 29時間30分。
◯時間後は何時?
22:45 の 3時間30分後は、翌日の 2:15 です。「時刻 ± 時間」で計算できます。
よくある質問
9時から17時半までは何時間?
8時間30分です。休憩1時間を引くと実働7時間30分。勤務時間は勤務時間計算が便利です。
日付をまたぐ時間は計算できますか?
はい。開始日と終了日を別の日にすれば、何日分でも計算できます。
ほかの時間計算ツール
入力した時刻をもとに計算した結果です。金額は税・社会保険料を引く前の目安で、実際の支給額は労働契約・就業規則・法令によります。